合格者の声

ずっとE判定だった第一志望の上智(理工)に合格できました!

末岡祐真君(帝京高校3年)

 私は高2まで英語をどう勉強すればいいのかわからいないでいました。そして英語を重視しているTSKを見つけ、高3の春に入塾しました。先生の授業はいつも楽しく英語に抵抗感を感じず、成績も徐々に上がっていきました。模試では第一志望はずっとE判定であったのにも関わらず、塾の面談で「絶対に受かります!」と言われ、とても自信がつきました。そして最後の冬休みの追い込みで毎日夜の10時まで残って勉強しました。おかげさまで第一志望に受かることが出来ました。

 この一年で「継続は力なり」という諺は本当なんだと実感しました。先生やチューターさんには最後まで自分の面倒を見てもらい感謝しかないです。本当に一年間ありがとうございました。

英語に自信がついたおかげで、立教大学文学部に合格出来ました!!

H・Sさん(農大一高3年)

私がこの塾に入ったのは高校2年生の9月でした。一学期の定期テストで英語表現の学年順位が111位という悪い成績だった私は、本多先生の授業を受けてから三学期には14位と成績がグンと伸び、自分でも英語に対して取り組みやすいと感じるようになりました。本多先生の授業は、「どうしてこうなるのか」という根本を教えてくださるので理解がしやすく、すぐに身に付きました。そしてその力は、大学入試に大いに役立ってくれました。基礎から固めていく本多先生のご指導によって、応用問題にも対応できるため、最大限に自分の力を伸ばすことが出来ました。英語が味方になってくれたおかげで私は他の教科も頑張ることが出来たと思います。本多先生をはじめとしたTSKの先生方に感謝します。ありがとうございました!

知識だけでなく、深く考え、説明する能力が身に付きました! 専修大(人間科学部)合格!

島綺音さん(南平3年)

 私は高校2年の冬、TSKに入塾しました。入塾前、私は毎日部活がとても忙しく、勉強にはほとんど手を付けていなく、模試だけでなく学校の成績も下から数えた方が早いという状況でした。そんな時TSKの存在を知り、英語の体験授業を受け、入塾しました。英語の授業では、基礎中の基礎である中学英語から始めてくれたので、一回の授業が終わるたびに英語の知識が徐々に蓄積されていき、英語が少しずつ好きになっていきました。3年になり、日本史や現文、古文も受けるようになりましたが、どの授業も共通して言えることは、先生と生徒の距離が近いことです。特に、日本史では自分で考えた意見を提示し、先生を交えてみんなで話し合う形式だったので、知識だけではなく、物事を深く考え、説明する能力も身に付きました。TSKに入り、たくさんの刺激を受け、勉強面ばかりでなく、精神的にも大きく成長できました。この一年半はとても有意義なものになりました。本当にありがとうございました。

最後の最後まで希望を捨てないこと!

T・H君(東京都市大付属3年)

 私がこの塾に入った理由はあまりにも英語ができていなかった為です。中3の冬の段階でセンター英語を解いてみたらまさかの25点でした。さすがに中3だからといっても25点はダメだと思いこの塾に入りました。ここでは文法を基礎から徹底的に教わりました。センターの問題は長文がメインなので文法をいくら教わっても意味がないものだと思っていましたが、文法を教わっていくにつれて英文を読む感覚がよくなっていくのを感じられました。また英語の実力を上げていくには単語も大事であると思います。文法をやりつつ常に単語を覚えていったら劇的に上がっていきました。
 私が電気通信大学に受かった理由は最後まで第一志望を変えなかったことだと思います。私の第一志望は東京工業大学でした。受験勉強もその学校の過去問を中心にやっていました。その甲斐あってか、受かることはできなかったですが様々な難しい問題に日々取り組むことができたので電気通信大学の問題にも怯むことなく対応することができました。最後の最後まで希望を捨てずに頑張ることが大事だと思います。
 

第一志望の防衛大学に合格できました!

岡田和磨君(帝京高校卒)

 中高時代、自分は遊びに熱中していたため、成績が酷く、中でも英語は偏差値が40あるか無いかの状態でした。そのくせ夢は「防衛大学合格!」と大きなものでした。

 防衛大学は前期試験が11月上旬と早く、自分がTSKに入った4月から僅か7カ月の間に学力を合格ラインまで引き上げなければなりませんでした。TSKの英語は年間スケジュールを組み、基礎を一から積み上げていくスタイルをとっており、授業も少人数制で、その生徒に合わせて丁寧に教えるものでした。浪人生にはそれぞれ個別の自習スペースが与えられ、参考書や赤本も常備されていました。担当の講師の方も質問があれば授業時間より早く来て対応してくださるなど、環境は非常に良かったです。

 お陰様で安心して受験勉強に打ち込め、無事に第一志望の防衛大学に合格することができました。受験を山に例えるなら、TSKでは山の登り方を一から教えてくれます。受験生に必要なのは「第一志望の大学という山の頂まで登りきるぞ」という強い意志、つまりしっかりとした目的意識を持つことです。TSKは受験生が全力でぶつかればその熱意に100%の力で答えてくれます!

 

津田塾大学学芸部国際関係学科に合格! 敢えて厳しい環境を選びました!

向井嘉奈子さん(明学東村山卒)

 私は現役生の時、とりあえず塾に通い、授業を受け、自習室で勉強したりして、「まあこれくらいやっておけばどこかに引っかかるだろう。」という甘い気持ちで勉強していました。その結果、当然のごとく全落ちした私は、このように怠けてきた自分が絶対に勉強せざるを得ない少人数の塾で浪人生活を送ろうと思い、TSKに通うことに決めました。浪人生活が始まって絶対つらいだろうと思っていましたが、周りの塾生の感じも良く、先生との距離も近くて良い意味での緊張感もあるが、それがストレスとならない良い感じなところだなと思いました。そのおかげで、不安だった成績も順調に伸びていきました。現役の塾生もとても頑張っていて、去年私がダメだったのは当然だなと思いました。今年はちゃんと手ごたえのある受験が出来てとても良かったです。自分にとってとても意味のある一年になりました。ありがとうございました。

中央大学商学部(貿易)に合格しました。

K・T君(桐光学園3年)

 私は英語の基礎を怠ってしまい、高校の授業でただ座って聞いているだけの状態で勉強の仕方にも迷っていました。そんな時偶然先輩の紹介でTSKを知りました。TSKのステップラダーはもう一度基礎からやってくださるので当時の私には本当に役に立ちました。長文講習では全訳をします。これをすることによって単語力、読解力、文法力全てを演習できたのでどんどん英語力が伸びていきました。今年の世界史受講者は私1人だったので個別指導になりました。原先生がたまに言うダジャレやゴロで楽しく学ぶことができました。そして何よりTSKに入ってよかった点は面倒見の良さと周りの環境です。私は最初全く勉強習慣がありませんでした。しかし周りの浪人生が刺激となり毎日塾に通うまでになりました。不安な時は本多先生にはもちろん浪人生の方々にも相談に乗ってもらいとても良い環境で日々勉強に努めることができました。本当にありがとうございました。

明治大学(情報コミュニケーション)合格

宮崎怜子さん(桐朋女子3年)

 私は高2の7月にTSKに入会しました。しかし、所属していたバスケ部の活動が高3の6月まであり、文化祭もあったため、本格的に勉強を始めたのは高3の10月頃でした。当然模試でも成績が伸びず焦っていました。特に日本史はセンター直前の模試まで偏差値が50を超えず、正直どうすればいいのかわかりませんでした。しかし、日本史の中島先生が授業以外にも塾に来て指導してくださいました。先生の授業では日本史の用語だけでなく、その背景まで教えて頂き、より理解が深まりました。また、対話形式で進むので、自分が苦手なところがその場で明確に出来ました。その結果、センターでは自己最高点がとれました。古典の大倉先生の授業は厳しく緊張感がありましたが、同じ間違いを二度しないように、と授業に集中できました。そのおかげで試験本番はとてもリラックスして臨めました。TSKの先生方のご指導のお蔭で入試では自分の力を出し切ることが出来ました。本当にありがとうございました!

第一志望の女子大=東京女子大へ合格しました!

M・Mさん(都立町田3年)

 私は、得意科目としていた英語が高2後半から校内模試で伸び悩み、大学受験を控えて不安になったので、英語に強いTSKに入会することにしました。本多先生の授業は、英語の土台となる文法を中学英語から着実に積み上げていくものでした。ステップラダー英語を通して、自分には見えていなかった穴に気づいたり、論理的に答えを突き詰めていく姿勢が自然と身に付き、英語の力を徹底的に鍛えることが出来ました。少人数授業で、生徒と先生との距離も近く、単元ごとに理解を深める授業はとても奥深いものだったと思います。また野中先生の現文では、文章の読み方、問題へのアプローチの仕方を熱心に指導していただき、段々と解けるようになっていく自分が実感できました。さらに中島先生の日本史も毎回の授業が新鮮で刺激的なものでした。このような先生方のお蔭で一年間ここまで力を伸ばすことが出来ました。本当に感謝しています。ありがとうございました!

去年見た『夢』=『明治大学法学部合格』を実現しました!

加藤生馬君(駒大付属卒)

 結果からいうと最良の一年でした。友人が現役で合格していくのに自分は全滅。付属校に通っていたにもかかわらず、駒沢大学にも落ちてしまいました。浪人するにあたり、予備校だけはしっかりと選ぼうと思いました。ネット情報から判断して大手は絶対避けようと思っていました。結局、友人が通っていたTSKに決めました。理由は、英語と自習に重点を置き、特に英語に関して、基礎の基礎から詰めていくという塾の方針があったからでした。本多先生の英語指導とチューターの的確なアドバイスのおかげで、倦むことなく勉強を続けていくことが出来ました。また、現代文や世界史の先生方にも本当にお世話になりました。去年の春から行きたいと思っていた明治大学法学部に合格できたのは、この塾で良い先生方やチューターに恵まれたおかげだと思っています。本当にありがとうございました!

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