合格者の声

大学を辞め、第一志望に再チャレンジ!無事合格できました‼

飯塚彩花(都内某私立女子高卒)

私は昨年、現役で合格した大学に入学したのですが、通ってみると納得できない部分があり、再度第一志望だった慶應大学を目指すことにしました。普通の浪人生より約三か月遅いスタートだったので不安なこともたくさんありました。特に現役の頃から苦手だった英語が間に合うのかとても心配でした。そこで受験英語に強いと評判のTSKに通うことに決めました。

単語力、文法、長文読解と受験英語における全てのカテゴリーを、多量の演習と復習の繰り返しで徹底的に指導してくださいました。また慶應の看護は長めの自由英作文が毎年出題されるのでチューターの先生に個別で見ていただきました。現役の頃あんなに苦手だった英語が、最後の頃には、「誰よりも演習したから大丈夫!」という自信につながりました。実際、本番では英作文は目標の20分で書き上げることができ、しっかり見直す時間もありました。英語の他、数学と小論も一対一で最後まで細かく丁寧に慶応対策をしていただきました。

私が慶應に再チャレンジし、無事合格できたのは、本多先生を始めとするこの塾の先生方、たくさんの相談にのっていただいたチューターの方々のおかげです。本当にありがとうございました。

第一志望の防衛大学校に合格しました!

有松貴一郎君(都立成瀬高卒)

 防衛大学校の受験日は時期が早く、毎年11月にあります。浪人を決意した3月から受験日まで8ヶ月程度。短期間で偏差値を二ケタ上げないと間に合いません。それを達成してくれる予備校はないかと探しているときTSKに出会いました。TSKでは、浪人生は朝9時に入室を強制されるので規則正しい生活が身に付き、勉強する環境も十分整っていました。また、授業に追われるばかりの他の予備校とは違って、自習時間がたっぷりとれたので、受験日までの計画に沿って1日のノルマを着実にこなすことが出来ました。入塾して2ヶ月後に受けた模試で、今までE判定しか取れなかった防衛大学校がC判定、8月の模試ではB判定まで上がり、その成果に私自身とても驚きました。TSKに入っていなかったならば、だらだらした浪人生活を過ごし、第一志望の防衛大学校には合格できていなかったと思います。英語の本多先生、化学の佐藤先生、数学の小林先生には大変感謝をしています。本当にありがとうございました。

慶応大学(法学部法律学科)合格

坂口就成君(都立町田高校3年)

 高1の終わりに大学受験を意識するようになり予備校を探していたところ、何より英語に重きを置いているところが気に入り、高2の春にTSKに入会することを決めました。それまでは英語の問題をフィーリングで解いていた私にとって、中学英語に戻って大学受験レベルにまで抜本的に実力を高めていく本多先生の授業は、いつも新鮮で刺激的なものでした。また苦手意識があった現代文は、野中先生の熱意あるご指導のおかげで得意分野にすることができました。どんな難関大の問題にも小手先のテクニックではなく、日々の演習で培った普遍的な読解力でもって対応することができるようになりました。日本史の個別指導をしてくださった西野チューターは、早慶レベルの事項を盛り込んだ授業を非常にわかりやすく行ってくださり、そのおかげで苦手だった日本史の成績が右肩上がりで伸びていきました。レベルの高い授業から親身な受験相談までしていただいた西野チューターには感謝の言葉しかありません。最後に、TSKで一年間私を支えてくださった先生方、チューターの皆さん、そして共に切磋琢磨して勉強に励んだ仲間たちに心からお礼を申し上げます。本当にありがとうございました!

津田塾大学(学芸部国際関係学科)合格

高山夏美さん(都立町田高校3年)

 私は受験するにあたって英語の勉強を基礎からやり直そうと思い、高2の冬に入会しました。英語の授業は少人数で質問がしやすい雰囲気でした。また、解りやすい説明で基礎から発展まで幅広く教えていただきました。受験では第一志望としていた津田塾大学の前期のA方式試験に落ちてしまいましたが、もう一度チャレンジしようと後期のB方式試験を受けることを決意しました。しかし、その試験は英語のみの試験で小論文も含むかなり難しい内容で何度もくじけそうになりましたが、本多先生に英語の長文の解説を、現代文の野中先生に小論文の添削をしていただき、やりきることができました。受験期間中は本当に辛かったですが、合格通知を受け取ったときは、最後まで諦めずに本当に良かったと思っています。第一志望の大学に合格できたのは本多先生をはじめとする先生方、チューターの皆さんのサポートがあったお蔭です。本当にありがとうございました!

早稲田大学(文化構想)合格

宮崎直子さん(桐朋女子3年)

 私は高3の四月にTSKに入会しました。遅いスタートだったこともあり、正直何から手をつけたら良いのか全く分からない状態が続きました。しかし、最初の二ヶ月間毎日のようにチューターが使いやすいテキストや受験に向けた勉強の計画などについて親身に面談をしてくださいました。そのお陰で自分が今何をすべきなのかが見えてきました。英語は基本的なところから初めて習うことばかりで、大丈夫かな?と、とても不安でしたが、本多先生を信じて一生懸命予習と復習に取り組み、秋には模試で八割から九割とることが出来るようになりました。受験直前には授業以外に個別で英作文を添削していただきました。途中不安でくじけそうになった時も何度かありましたが、自習室でひたすら机に向かうみんなの姿をみると、「自分も頑張らなくちゃ!!」という気持ちになりました。

 本多先生をはじめ、チュータそして同じ目標に向かって一緒に勉強している仲間が周りにいたことが、私にとってとても大きな支えとなりました。本当にありがとうございました。

早稲田大学(スポーツ科学)合格

小浜廉太郎君(都立調布北卒)

 僕は英語が本当に嫌いで、ずっと遠ざけていたために現役での受験を失敗してしましました。浪人生活を始めるにあたって、英語の授業に力を入れているTSKに入ることに決めました。本多先生の授業は、今まで受けてきた英語の授業と全く違い、とにかく「理解」を大事にする授業でした。理系の人にとって理由のない暗記は苦痛だと思いますが、TSKで教えてくれる英語はとにかく「理解」が大前提なので英語が苦手な理系の人にこそTSKを薦めたいです。TSKで英語の成績が伸びなかったら他のどの予備校に行っても英語の成績は伸びないと思います。また、TSKでの一年間は自分を人間的にも成長させてくれた一年間でした。浪人生活では自分の弱い面が必ず露呈します。そこを修正して支えてくれたのが本多先生やチューターの方々でした。勉強だけでなく、人間的にも成長させてもらった一年間でした。色々とご迷惑をおかけしましたが、最後まで面倒を見てくださった本多先生やチューターの皆様、本当にありがとうございました。

明治大学(情報コミュニケーション)合格

K・K君(東京農大一高卒)

  私は、高校卒業後1年経ってから入会しましたが、大学受験勉強に取り組むのは初めてでした。苦手な英語と古文の学習には難儀しましたが、朝9時から机に向かわざるを得ない環境は、生活習慣を規則的にして、受験生としての最低限の土台を整える事が出来ました。英語は、基本文型すらままならない状態でしたが、基礎レベルからの授業を行って頂き、マーク模試では偏差値60前後まで上げる事が出来ました。
現代文は、授業で出される早稲田をはじめとする難関大の問題をこなしていくにつれて、自分の本命のレベルの問題は容易に溶ける様になっていきました。得意だった政経に関しても、入試問題対策に特化した演習方式の授業で、徹底的に穴を塞ぐ事ができ、確実に得点を狙える教科として大きな武器になりました。受験校は、苦手科目の配点の少ない学部を中心に選択しました。(明治情コミや農といった国数公の配分が同じ学部や、法政社会の様に国語が現代文のみの学部)結果的に、それらの学部には全て合格する事ができたので、自分に合った受験校指導を行っていただいたと感謝しています。
 

東京理科大(理学)合格

執行顕介君(桐光学園3年)

 僕はTSKに入会した当初、ほとんど英語の基礎が出来ていなかったので中学英語からやり直しました。

 本多先生の授業はただ暗記するだけでなく、なぜその答えになるかを論理的に説明してもらえるので、

とてもわかりやすく応用も効くようになりました。

 単元ごとに小テストを行うので自分の苦手分野が分かり、さらにその分野の対策プリントを用意してもらえるので

苦手分野を補うことができました。

 また少人数での授業は、質問をしやすくわからないところをそのままにして置く心配もありませんでした。

夏期講習やセンター直前演習などでは短期間で集中的に学習するので、予習や復習が大変なでしたが、

それだけ自分の学力が上がっているのが実感でき、自信につながりました。

 英語が嫌いで苦手だった僕がここまで英語が出来るようになり、合格できたのは本多先生とチューターの先生方のおかげです。

本当にありがとうございました。

 

慶應大学(文)合格

西野裕規君(桐光学園卒)

TSKではレベル別少人数制で、先生と直接対話しながら授業を受けることができ、自分のわからないところもすぐに質問ができるので、その場で解決することができました。英語を基礎から丁寧にやり直すことから始まり、細かい文法の解説や各大学ごとの対策プリント、センター対策演習など、授業内容も充実していました。そして、難解な長文を読むための時間をかけた英文解釈の大切さを学ぶことができました。また自習室は朝9時から夜10時まで使えるうえに、自分専用の席があったので、規則正しく集中して勉強することができました。最後に、厳しいときもあったけれど、本多先生の心強いサポートのお陰で頑張れたと思います。1年間本当にありがとうございました。

慶應大学(文)合格

石井祐太君(桐光学園卒)

僕が浪人生活で一番重視したのは生活リズムでした。毎日同じ時間に来て、机に向かい、勉強するというのは案外難しく、特に浪人生活の後半は朝なかなか起きることができない日もありました。しかし本多先生に言われてこれらのことをきちんとやることによって毎日少しずつ勉強する習慣がついていき、2時間も机に向かっていられなかった僕が最後には10時間以上も机に向かい集中して勉強できるようになりました。そして何より集中して勉強できるだけの環境がTSKにはありました。本多先生はどんな些細な質問にも丁寧に答えてくれて常に生徒と真剣に向き合ってくれました。これほど生徒と先生との距離が近いところは他にないと思います。また本多先生の授業スタイルはとてもユニークで、飽きることなく1年間高いモチベーションで授業を受けることができました。1年間辛くてきつい毎日ではあったのですが、それ以上に楽しい1年間でした。そしてTSKで最高の仲間と会うこともできました。最後に僕をここまで成長させてくれた本多先生や浪人生活を支えてくれた両親に感謝したいと思います。ありがとうございました。

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