確固たる理念・質の高い授業・理想的な学習環境で「第一志望合格=夢をかなえる」を実現! それが『TSK』です

  • 確固たる理念「真の教育は対話の中にある」これを実践していく質の高い授業と少人数クラス編制
  • 一人ひとりに向き合う「独特なカリキュラム編成」クラス授業・個別授業・チュートリアルタイムの組み合わせ
  • 理想的な学習環境と完璧なサポートシステム。充実の自習室と卒生チューターによる親身なサポート

「第一志望合格=夢の実現」のため、これら全てを実践するのが、「『TSK』の個別指導=『TSK』方式」です!

驚異的な合格率を達成!(2012年)「真の少数精鋭授業」の成果!

TSKは「正しく」コロナを恐れつつ、「危機にある子供たちの学習」をサポートしていきます!

 

《あなたは、オンラインでの双方向授業をご希望ですか?それとも生の極少人数授業をご希望ですか?TSKは両方に対応しています!》

 

 《高校の授業開始も5月末まで延長となり、これで3月から丸々3カ月間休校になりました。6月以降も従来通り授業が行われる保障はありません。これほど長期にわたって授業が行われず、かつその見通しが立たなかったことはありませんでした。まさに学業が崩壊の危機に瀕しているといっても過言ではありません。TSKは全体で定員30名以下の「特定極少人数制」予備校で、しかも1~4名クラス編成です。「3密」リスクを回避しながら「生授業」を実施できる環境にあります。高校や集団授業の予備校は急遽オンライン授業に切り替えるようですが、生の授業の良さは否定できないところです。大手の河合塾など6月から生の対面授業を開始するそうですが、多数での授業に不安感を感じている方も多いと聞きます。TSKでは保護者の皆さま方のご協力を得て、全員の健康状態の把握・管理に努めており、塾内での感染リスク管理には万全を期しています。「1~4名クラス授業」という「極少人数制」を活かして余裕ある教室空間を作って「3密」状態を回避し、さらにコロナウイルス対策に最大限の注意を払うことで、保護者の方々のご理解とご協力のもと、授業を実施しています。さらに6月からオンラインでの家庭学習指導も始めていきます。対面授業とオンライン指導と組み合わせよりきめの細かい受験指導を行っていきます。オンラインでは対面授業と同じ手法を使い、個々の生徒の理解度を確認しながら、質問タイムを十分にとり疑問に答えていきます。》

 

 

実施にあたっての厳守事項

1.講師・チューター及び生徒は、塾内でマスクを必ず着用。マスクを忘れた場合は取りに戻ってもらいます。何らかの理由でマスクを用意できない場合には予備のマスクがありますのでそれを着けてもらいます。

2.入室の際、必ずアルコール消毒または手洗いをしたか、講師が確認します。各トイレ・台所には消毒用せっけんを設置してあります。

3.授業中の教室や自習室のドアの常時開放、窓を一定時間ごとに開けて換気します。

4.ドアノブ、トイレ、机など生徒が手を触れるところは全て定期的に消毒します。 

5.1名クラスから4名クラスまで各クラスに空間に余裕のある教室を用意し、生徒・講師間の空間距離を保って授業します。

6.保護者と連絡を密にとって生徒とご家族の体調の変化を報告してもらいます。塾に来る前に必ず、体調と体温のチェックをし、わずかでも変調ある場合には塾に連絡を入れ休塾し自宅待機してもらいます。休塾間のフォローはオンラインで行います。

7.授業時間を繰り上げるなどして、通塾途中の感染リスクを下げる配慮をします。

8.自習室内に講師が常駐し、常に自習室内の環境に配慮し、生徒たちの体調を管理していきます。非接触型の体温計で随時体温測定をしています。

9.コロナウイルスとの対峙が少なくとも一年以上続くという前提で、通常時とは異なるカリキュラム・授業スケジュールを組んで、学校の授業のフォローと大学受験対策をしていきます。

10.4名までの極少人数授業とオンラインを組み合わせて、きめの細かい指導をしていきます。

 

現役生募集!

今からでも遅くはない!遅れを取り戻そう‼

 

定員:30名(高1~3生、中高一貫生)

<「3密」を避け、ゆとりある空間で、1~4名クラスの授業を行っています。講師を含め全員の健康状態に配慮した運営を行っていますのでご安心ください>

 

*1 早朝5時から自習室を通年常時開放!365日いつでも利用できます。浪人生は指定座席で自分専用のスペース確保!

*2 現役・元大手予備校講師が4名以下のクラスでハイレベルな内容をわかりやすく教えていきます!

*3 模擬面接や小論など万全なAO・推薦対策!本年度公募受験生全員合格!

*4 土曜演習で英・国・数の実戦力強化!リスニング対策も毎回実施!

*5 年間授業数は大手予備校の2倍以上、1年間でこなすテキストの分量は3年分以上でツーランク上の大学を目指す! 

 

 

Q1

 高校と同じ集団授業での講義形式で満足していますか? 説明を聞いているだけの授業で満足できていますか?

 

Answer:No!

 TSKの授業を受けてみてください。参加型のゼミ方式の授業です。授業中に聞きたいことがあれば、その場で質問が出来ますし、自分の考えや意見を言うこともできます。TSKの授業は講師と生徒とのやり取りで成り立っているといっても過言ではありません。

 

Q2

 授業中に疑問に思ったことをその場で聞きたいと思ったことがありますか?

 

Answer:Yes!

 TSKの授業を受けてみてください。一緒に考え、一緒に答えを見つけていく。これがTSKの授業です。君たちの疑問点は宝の宝庫です。生徒から質問が出てこないときには講師の方から疑問を問いかけていきます。普段当たり前と思っていたことが、当たり前ではなく、深く学習にかかわっていることがわかります。

 

Q3

 自分がわかっているところは簡略に、わかっていないところはじっくりと詳しく説明してくれる効率の良い授業を受けたいですか?

 

Answer : Yes!

 TSKの授業を受けてみてください。生徒の理解度を確認しながら授業を進めていくため、既にわかっていることを我慢して聞いている必要はありません。聞きたいところ、わからないところはじっくりと詳しく説明していきますので非常に効率の良い学習ができます。

 

Q4

 2021年から始まる共通テスト対策は十分ですか?

 

Answer : Yes!

 TSKでクラス人数を4名に絞り、かつ完全レベル別制で構成している理由は、個々の生徒の理解度を確かめながら、思考力・判断力・表現力を養うことにあります。また、小規模を活かし、塾生の必要とする能力を正確に把握し、きめの細かい対応をしています。 

    

 

 『だから4名までのクラスなのです!』

 

 予備校での10名以上のクラスは必然的に学校と同じ講義形式の授業とならざるを得ません。授業中に一人一人の疑問に答え、それぞれの能力に応じた説明を駆使して授業を進めることなど不可能です。TSKは、「成績優秀者」にはさらなる高みへ、「成績が伸び悩んでいる者」にはその原因を取り除き、一人一人の能力の限界を追及していきます!

  

    

*今年度受験生の英語の偏差値の伸び上位5名【河合塾模試】  

 I・Kさん(都立上水高卒) 40.5⇒66.2(+25.7)

 M・Kさん(共立第二高3年)45.8⇒62.0(+16.2)

 T・S君 (正則高3年)  35.0⇒50.8(+15.8)

 Y・Kさん(都立八王子東高3年) 46.0⇒61.4(+15.4)

 A・Yさん(大妻多摩高3年) 51.5⇒63.6(+12.1)

 

 *全受験生の英語を含め全科目の平均偏差値が今年も二ケタアップしています!

  

  TEL 042-375-3163 本多まで

     

第1回大学入学共通テストの英語は民間試験の導入を見送り、さらに数学と国語の記述問題が中止となりました。今後の展開がどうなるのか見通しが立たないままとなっています。すでに新入試制度に向けて受験勉強を開始すべき時が来ています。受験対策をどう組み立てていくべきか不安に思っている方々が多いと思いますが、ここは右往左往せずに先ずはどんな形式になっても対応できる基礎力を養うように努めるべきでしょう。これからの大学入試の方向性は、知識はもちろん、その知識をいかに使って、考え、判断し、表現するかです。実施の可能性を含めて混迷を極めていますが、この方向性は変わらないでしょう。これからのAI 時代に向けて、『「思考」「判断」「表現」力を問う』ということです。これはTSK が授業を通じて追及してきたものです。


① 独創的なクラス編成…学年不問の「能力別」「4名以下の極少人数」編成。
    レベルを揃え、人数を絞った密度の濃い効率的な授業で生徒の疑問点を完全解消。大手予備校の2年分を1年で!
②  実力講師陣による考えさせる授業…
   大手予備校の現役・元社会人講師陣が知識と経験を活かし、「考えさせ」「発言させ」「検証していく」授業を行います。
③  柔軟なスケジュールとフォロー体制
   受験勉強と部活や学校行事との両立に配慮し授業日程を決定。また、学習進行表に日々の学習状況を記入させ、チューター・講師がアドバイスします。
④  自学自習に徹底的に配慮…“ 充実した自習”こそが力をつける最大のカギ。
   365日・朝から晩まで利用できる自習室では、学習教材も自由に閲覧でき、コピーも可能。質問も随時受け付けます。

⑤ 大手予備校などの集団授業では不十分な「リスニング」「リーディング」など「4技能」対策や「記述指導・添削」指導を4名以下の少人数を活かして徹底指導していきます。特にリスニングに関しては、毎回の授業で「ディクテーション」と「シャドーイング」を行っています。さらに毎週「単語テスト」とリンクして「リスニングテスト」と「ディクテーションテスト」を行っています。

 

 

担当講師による責任指導

講師顔写真

世界史選択者の多くは入試問題の演習不足で得点力の完成が遅れがちです。限られた時間の中でいかに知識を整理して得点力を身につけるか、これが世界史受験勉強のポイントで…
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合格実績

都立大学 1名(大妻多摩3年) 健康福祉学部看護学科
新潟大学 1名(大妻多摩3年) 歯学部(歯学科)
慶応大学 1名(大妻多摩3年) 看護医療学部
早稲田大学 1名(都立上水卒) 文学部
明治大学 2名(都立上水卒・大妻多摩3年) 文学部(日本史学科)・理工学部(電気電子生命学科生命理工学専攻)
青山学院大学 1名(立川卒) 文学部(比較芸術学科)
中央大 2名(都立上水卒) 文学部(日本史学科)
法政大学 2名(八王子東3年・町田3年) 理工学部(機械工学科)・生命科学部(環境応用化学)
学習院大学 1名(共立女子第二3年) 文学部(史学科)
日本女子大 2名(八王子東3年・都立上水卒) 文学部(史学科)・理学部(数物科学科)
明治学院大学 1名(桜美林3年) 文学部(フランス文学科)
成蹊大学 2名(立川卒・町田3年) 文学部(現代社会学科)・理工学部(物質生命理工学科)
国学院大学 1名(都立上水卒) 文学部(歴史学科)
日本大学 2名(立川卒・町田3年) 法学部(新聞学科)・文理学部(生命科学)
専修大学 1名(都立上水卒) 文学部(歴史学科)
東京農大 2名(町田3年) 生命科学部(分子生命化学)・地域環境科学部(生産環境工学)
順天堂大学 1名(大妻多摩3年) 保健看護学部
創価大学 1名(大妻多摩3年) 看護学部(看護学科)
川崎市立看護短期大学 1名(大妻多摩3年) 看護学部(看護学科)
駒沢女子大学 1名(大妻多摩3年) 看護学部(看護学科)
国際医療福祉大学 1名(大妻多摩3年) 小田原保健医療学部(看護学科)

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